四季島はシャンパンゴールドの車体色が特徴でしょうか。上野駅に8時15分に13.5番線ホームにアナウンスと共に四季島が入線してきました。


 


 その際、四季島スタッフ、クルー(10名)、駅長、乗車する客の全員とカメラマンで四季島車両を出迎えました。記念写真等撮影などであっという間に9時15分の出発時間が来てしまいました。


             


 トランク等の荷物は既に車両内の部屋に運ばれており、手ぶらで車両に乗り込むことが出来ました。部屋に入ると直ぐに部屋の担当クルーの挨拶と部屋の説明があり、クルーからシャンパンで歓迎接待がありました。

 展望車(1号車、10号車)へ行くには、それぞれエンジンルームがあり、通路が赤色になっているのが特徴でしょうか。 エンジン モードでの非電化区間や海峡線での共用走行区間の走行はディーゼルエンジンが始動するためです。


 


 いろいろな規格の線路を走行するので。複雑なエンジン構造になっています。


             


             


 朱色の廊下はその関係の部屋です。


         


  乗客の立場ではとても撮りきれないので、いろいろなHPからの写真が取り入れてあります。


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                                                   171010


豪華列車 四季島の旅

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